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不動産流通の仕組み
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不動産売買の仕組み
不動産流通の仕組み
不動産売買の流れ
弊社を含め、A社〜C社、D社〜G社が、同じ物件を同じ日に広告した場合、1つの物件が、同日に8社から広告されることになります。
図解による不動産流通
不動産の流通は、上記のようにレインズを介して売買されるものと、従来からある、「足で情報を稼ぐ」「紹介を頂く」という流通形態により売買されるものがあります。
上記の表で、弊社及びA社〜C社を元付業者、D社〜G社を客付業者と呼んでいます。
一般住宅の場合、1社の仲介による売買と、2社での共同仲介による売買の2つの流通パターンがあります。(何億というような、大きな物件は数社で仲介している事が多いです。)
自社の売主様、買主様間で売買が成立しない場合、他社と協力して、他社のお客様と売買を成立させます。
レインズの趣旨が、売主様も買主様も1社に依頼すれば、広く相手方を探せるように、という事から、このような流通形態がとられています。
契約が成立すると、売主様は元付業者に、買主様は客付業者に、それぞれ仲介手数料を支払います。(手数料は仲介業者が何社いようと、上限が定まっています。)


 
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